弊社ならではの大特価!
他社より低い価格で内窓インプラスをご提供。お得なキャンペーンも開催中 |
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| インプラスの取付けは簡単。業者に頼まなくても、手順どおりに行えば自分で簡単に取付られます。 |
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今ある窓と内窓の間に出来る空気層が結露の原因を防ぎ、
断熱効果アップ! |
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| 樹脂製素材なので、汚れがつきにくく、日常のお手入れがとても簡単。快適な空間をキープできます |
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騒音の多くは壁を伝わるのではなくて、窓や扉などの開口部から伝わってきます。内窓インプラスは外窓との 間にできる空気層で障壁を作り、室外からの車や電車の騒音、また、室内からのテレビやオーディオ、ピアノやギターといった楽器に赤ちゃんの泣き声といった大きな騒音も約40dBも削減します。(実験室数値)

空気が出入りする「すき間」を少なくすることは、音の出入りを減らすことにつながります。窓を二重にして気密性を高めることで、防音効果を高めることができます。
ガラスも厚さによって防音効果に違いがあります。それぞれに得意とする音域がありますので、どのような騒音にお困りなのかスタッフまでご相談下さい。外窓とインプラスのガラスの厚さを変えることで、さらに防音効果が期待できます。
外窓とインプラスの間隔(中間空気層)が大きくなるほど防音効果は向上します。外窓とインプラスの間隔が狭い場合は、ふかし枠(オプション)を取り付ける方法でこの中間空気層を確保することもできます。

東日本の広い範囲を襲った大震災から約半年。
依然として原発問題は収まっておらず、
このままいけば今年の冬は節電を余儀なくされることは間違いありません。
この冬は電力節約の観点からエアコンの使用を控えて、電力を使用しない反射式や
対流式の石油ストーブを利用しようとお考えの方も多いようでテレビなどでも大きく取り上げられています。
しかし石油を燃料させるタイプのストーブは、燃焼の際に大量の水蒸気が発生してしまいます。
こうなるとせかっく部屋が温まっても、窓は結露でびしょびしょ。快適さも半減しちゃいますよね。
この嫌な結露。どうすれば軽減できるんでしょうか?
結露が窓に付く原因は部屋の内と外の「気温差」です。実は窓は家の中で一番熱の出入りが激しく、
冷える部分なんです。
ここで結露防止に役立ってくれるのがリクシルの内窓「インプラス」です。
外窓と内窓との間に設けた空気層による断熱効果で外気温の影響を抑えて結露を大幅に軽減します。
さらに、外窓と接する空気が内窓との間にできた空気層のみに限定されるために外窓の結露は大きく軽減されるのです。
震災の影響で例年よりも結露に悩まされる人が多くなりそうなこの冬。
内窓インプラスでしっかりと結露対策を
してあなたとご家族の健康をしっかりと守りましょう。